イク瞬間の男女の違いは?イク時の身体のサインや言葉について徹底解説【快感スタイル】

イク瞬間について考えている女性

目次

イク瞬間は人によってさまざまな感覚に襲われるもの。とはいえ、正確にイキそうになる感覚を分かっているという人は意外と少ないかもしれません。特に精液が出るという現象がある男性に比べて、女性はイク瞬間が見た目に分かりにくいため、女性のなかには自分でもイク瞬間が分からないと悩む人も。

そこで、ここでは女性と男性のイク瞬間のメカニズムを解説。男女のイキ方の違いや、オーガズムの意味についても説明していきます。

また女性のオナニーとセックスにおけるイク瞬間の違いもまとめています。イク瞬間を知ることは、快適なセックスライフを過ごすための第一歩。イク瞬間の動画や体験談も載せていますので、合わせてチェックしてみてください。

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イク瞬間とは?男女別の「イク」について

イク瞬間のメカニズムについて知りたい女性

イク瞬間というのは、いわゆる「オーガズム」に達する瞬間のこと。女性では、内側からこみ上げるようなセックスでの絶頂体験のことを指します。

射精=イク、という男性のように、見た目には変化が分かり辛いのが、女性のオーガズムの特徴です。一言でイク瞬間といっても女性によって感じ方はさまざまで、一概にこれという感覚では言い表せません。

ただし、身体の反応にはある一定した特徴もあります。身体の変化と感覚の両面から、男女のイク瞬間のメカニズムについて探っていきましょう。

女性がイク=オーガズムに達したとき

イクときのメカニズムとして、女性は主に性器の触れ合いやキスやハグによる、精神的な興奮によって生まれます。女性は特に男性よりも精神的な結びつきから幸福感を得て快感につなげるケースが多く、最終的なイクきっかけは人によってさまざまです。

また女性のイキ方には2種類あります。クリトリスへの刺激でイク「外イキ」と、膣内の刺激でイク「中イキ」で、どちらも射精のような生理現象は目に見えて起こりません。、一般的に「外イキ」の方がほとんどの女性が体験しやすいと考えられます。

女性の性感帯の中でもクリトリスは刺激に反応しやすい傾向にあり、初めてでもイクことができるといわれています。

身体の変化については、「外イキ」と「中イキ」でほとんど違いはありません。しかし、より深い快感を得やすいのは、膣内でイク「中イキ」。そこで、両方のイク瞬間のメカニズムを比較してみましょう。

外イキでのオーガズムとは?

外イキするためには、クリトリスへの刺激が必要となります。クリトリスには快楽を得やすい神経が8000以上も密集しており、少しの刺激でも強い快感を感じることができます。

クリトリスを刺激し続けると身体の性的興奮が高まり、クリトリス自体が膨張します。脈を打つスピードも速まり、足先から頭へ一気に快楽が登りつめるような感覚が起こります。このように、瞬間的に加速していくオーガズムが、「外イキ」の大きな特徴です。

中イキでのオーガズムとは?

膣内からの刺激でオーガズムに達する「中イキ」は、Gスポットやポルチオへの刺激が必須。比較的すぐに快楽を得られるクリトリスとは異なり、どちらも刺激を重ねていくことで快感がわかるようになるため、ある程度の開発が必要な性感帯です。

本来のGスポットの目的は、オーガズムによる痙攣を起こし、精子をより中に受け入れやすくするためにあるといわれています。Gスポットを刺激し続けると膨張し、膣内も愛液で濡れやすくなります。興奮が頂点に達すると快楽が一気に高まり、人によっては「おしっこが出そう」な感覚になります。

ポルチオは子宮の入り口あたりの、膣内の最深部に存在します。Gスポットと同じく開発が必要で、人によっては異物感や違和感を覚えやすいデリケートな場所です。ポルチオの刺激が違和感から快感に変わると、身体全体が揺さぶられているかのような感覚になり、全身にいきわたるような強い絶頂が短い間隔で何度も起こります。ポルチオでイクことを「奥イキ」とも言いますが、「奥イキ」は連続イキができることが特徴の一つです。

男性がイク=射精

一方、男性のオーガズムである射精はどのようなメカニズムなのかというと、まず睾丸の中にある精巣で精子が作られます。性的刺激によって興奮が高まると、ペニスが充血し勃起します。すると精巣で作られた精子たちが精管から前立腺へと運ばれ、精嚢からの分泌液と混ざって精液となり、性的興奮が高まったところで射精という形で放出されます。

精液は尿と同じように尿道口から放出されますが、射精をするときは膀胱につながる内尿道が閉じられるので、実際は違う経路を通っています。

また、射精とは別に男性の潮吹き(男潮)という現象もあります。まだまだ謎が多い現象ですが、川崎医学大学の研究チームによると「男潮は尿である」と日本性機能学会に提出しています。とはいえ、実際は無色透明で無臭、味もほとんどないといわれており、現在も研究が進められています。

男潮を吹かせる方法は、射精後に亀頭を刺激すること。射精後のペニスを刺激することに抵抗がある男性もいますが、潮吹きを体験すると射精とはまた違う気持ちよさが得られるといわれ、精神的な満足感があるともいわれています。

さらに、アナルから前立腺を刺激して射精を伴わない「ドライオーガズム」「エナジーオーガズム」(脳イキ・メスイキ)という、女性のような見た目にはわからないオーガズムも存在します。

男女の「イク」違いとは?

男性と女性の「イク」にはたくさんの違いがあります。

大きく異なるのは、オーガズムに達するまでの感覚と時間。男性はイクまでに淡々と一定の快感が持続し、一気に上り詰めますが、女性は前戯からある程度の気持ちよさがあり徐々に高まってオーガズムに達します。そのため、女性の方がイクまで時間がかかり、だいたい20分ほど必要とします。

また、イッた後の反応も、女性はなだらかに収まっていくのに対し、男性の快楽は急降下します。男性が射精するとプロラクチンという成長ホルモンが多量に分泌され、性欲を失います。俗にいう「賢者タイム」と呼ばれる射精後の無になる時間は、このメカニズムによるもの。女性はオーガズムまで達する時間は長くてもすぐに性欲は衰えないので、また性的快楽を楽しむことができるのです。

男女別イク瞬間の感覚

女性のイク瞬間について調べている女性

女性がイク瞬間の感覚は人によってさまざま。それでも他の人がどんな状態になっているのか、知りたい方も多いかと思います。

女性がイク瞬間の感覚

女性を対象としたアンケートで「オーガズムを経験したことはありますか?」という質問に「はい」と答えた回答者に対して、さらに「オーガズム(イク瞬間)の感覚を詳しく教えてください」という質問をしてみました。

オーガズムアンケート
出典:ラブコスメ

すると、多少の感じ方の違いがあるよう。やはりイク感覚は人それぞれのようです。

さらに、外イキと中イキのイク感覚にも違いが見られました。どのような感覚の違いがあるのか、アンケートの回答から比べてみましょう。

外イキでイク瞬間の感覚

クリトリスの刺激でイク「外イキ」は、快感の種類としては、乳首をいじられるような鋭くピンポイントな感覚と似ているかもしれません。

快感の感覚は鋭いですが、比較的浅い快感で余韻が短いのが特徴。イキそうになるとクリトリス周辺がむずむずし、オーガズムに達した瞬間に電流が流れたような激しい快感が体を駆け巡ります。

中イキよりも浅いですが、外イキの感覚はオーガズムの基本。外イキの感覚を知っておくと、中イキもしやすくなります。

中イキでイク瞬間の感覚

続いて中イキでのイク感覚ですが、Gスポットでイクときは、体の内側から湧き上がるような快感を覚えます。Gスポットを刺激し続けると「おしっこが出そう」な感覚になり、その後オーガズムに達すると膣が痙攣し、急にふわっと力が抜けるような脱力感があります。クリトリスでイクよりも深く、全身に快感が広がるような余韻があります。

ポルチオでイク瞬間は、さらに快楽を感じる時間が長い傾向があります。奥を刺激し続けるとオーガズムへの深い波が訪れ、Gスポットでイクよりもさらに奥深い快感を得られます。さらに、オーガズムの波が次々に訪れ、何度もイケるゾーンに入ります。

いずれにしても、外イキよりも深く、体の中からの快感を得ることができるのです。

男性がイク瞬間の感覚

男性は射精に至るまで一定の快楽があり、マッサージのときのような、皮膚感覚的な気持ちよさを感じています。

イクのを我慢するほど射精の快楽が高まることから、挿入時はイクのをある程度我慢をしながらピストンをしていることが多いよう。そして射精の瞬間が、男性の快楽のピーク。我慢を重ねて思いきり放出する開放感や達成感があるようです。

男女別イク瞬間の身体の反応

「もうイク…」と感じる瞬間の感覚は人それぞれですが、実際に身体はどんな反応を見せるのでしょうか。男女別に見ていきましょう。

女性がイク瞬間のサイン

女性のオーガズムの瞬間は、膣や子宮、または肛門括約筋などが激しく伸縮運動をしています。クリトリスが熱くなったり、膣内がギュッと締まったりなど、実はイク瞬間の女性は、かなり激しい消耗を行っているのです。

さらに、体全身に力が入る、呼吸が荒くなる、ビクビクと痙攣するといった全身の反応や、あえいでいたのにだんだん声が出せなくなるなどの感じ方に反応が表れたら、イキそうなタイミングかもしれません。

女性のイク瞬間は男性よりもわかりにくいものの、全身反応はある程度見られるのです。

男性がイク瞬間のサイン

男性の射精も、イク瞬間に男性器に変化が見られます。

性的興奮が高まると、ペニス内の海綿体が血液で満たされて勃起するとともに、睾丸が少しずつせり上がります。

性的刺激を続けることによって、さらにペニスは膨張し、固さや大きさが増します。手コキやフェラなどでペニスを刺激していると、グッと太く固くなる瞬間がわかるでしょう。

イク瞬間に近づくにつれ尿道括約筋が弛緩し、外尿道口から一気に精液が放出。そして同時に平滑筋、肛門括約筋も収縮を繰り返し、射精を伴うオーガズムに達します。

射精が終わると、男性器はみるみるうちに勃起が解け、通常の状態に戻っていきます。

男女別イク瞬間の言葉(セリフ)

あなたはイク瞬間、どんな言葉を言いますか?無言でイクこともあるかもしれませんが、やはり興奮が高まると言葉が出てしまうもの。言葉が興奮材料になって、結果的にイクためのアシストになる場合もあります。

お互いにとって、どんなイク言葉にドキドキするものなのでしょうか。

女性のイク瞬間の言葉

男性がグッとくる女性がイク瞬間の言葉はいくつかありますが、やはりダイレクトな「イクッ」という声は燃えるよう。自分が相手を絶頂まで導いたという達成感と、彼女のイク瞬間の表情や様子を見られるので、興奮度はかなりアップします。

また「もうダメ…」「おかしくなりそう」といった快感に対する感情的な言葉も、男性のドキドキを刺激するセリフ。「なにこれ、すごい」のような、男性のテクニックを称えるような言葉だとより興奮させ、やる気も一層みなぎるはずです。

さらに言葉ではなく、相手の名前を呼ぶこともパートナーへの愛情表現になります。お互いに気持ちがシンクロすることで、セックスがより盛り上がるでしょう。

男性のイク瞬間の言葉

一方、男性がイク時の言葉も「出るっ」「イクッ」といったシンプルなセリフが定番。幸せな気持ちになりつつも、セックスの終わりを告げられたような切なさを感じることもあるかもしれません。

女性がキュンとするイク瞬間の言葉としては、「もう我慢できない」「気持ちよすぎる」といった快楽の限界を表すようなセリフ。自分の中や愛撫で快感のピークを迎えてくれることは、やはり嬉しく感じますし、興奮度も高まります。

さらに「好きだよ」などのストレートな愛情表現も、相手への気持ちを確かめ合えます。お互いで興奮や幸福感が高められるので、同時イキの誘発にもなるかもしれません。

イク瞬間、セックスとオナニーでは違いがある?

イク瞬間のシチュエーションには、「オナニー」と「セックス」の2パターンがありますが、この状況によるオーガズムに違いはあるのでしょうか。

それぞれの目的や流れの違いから、「オナニー」と「セックス」両方におけるオーガズムの特徴をチェックしていきましょう。

イク瞬間はオナニーとセックスで違うのか?

実は同じオーガズムであっても、そのパターンによって「なにから刺激を受けているか」は異なります。一概には言えない部分はありますが、性的興奮を起こしている理由が微妙に異なるため、シチュエーションによってオーガズムの感覚に違いがある場合があります。

まずオナニーによるオーガズムは、自分で引き起こすもの。タイミング、刺激の強さやスピードなど、自分で快楽の波が大きくなるよう調整してイッています。相手がいるものではないので、リラックスしていて痛みも生じにくいこともあり、存分にオーガズムを体感できるはずです。

そういった意味で、オナニーによるイクとは、より肉体的な快楽を満たすことができると言えるでしょう。

逆に、セックスによるオーガズムは、精神的快楽の満足度が高いと考えられます。そもそもセックスはコミュニケーションの一つ。相手とお互いの愛情を確かめ合い、喜びを分かち合うことができるセックスは、気持ちよさとともに幸福感も高まります。

特に女性は感情が性的興奮と結びつきやすいため、精神的な満足感はオーガズムを迎えやすくしてくれるでしょう。

男女でイク瞬間の違いはあるのか?

では、男性にとってもオナニーとセックスでイク瞬間に違いはあるのでしょうか。

男性にとって、セックスもオナニーも射精がゴール。女性と同じように、セックスで精神的な満足感を得ていますが、イクという感覚にはあまり違いはない可能性があります。

一方で女性はセックスで強い精神的満足を得られる傾向があるため、相手との相性が良いほど高い快楽を得られるでしょう。

また、射精は生理現象の一つでもあるので、日々作られる精子が溜まってくると、排出する必要がでてきます。精液を出すだけのためにオナニーをすることもあるため、男性にとってオナニーは肉体的な満足感を得るだけでなく、ただの習慣的な作業のような感覚になることもあるようです。

他の人のイク瞬間を見てみたい!そんな女性のためのセレクト動画

イク瞬間の身体の様子や変化をチェックするのには、動画で見るのが一番手っ取り早い方法となります。ここではセックスからオナニーまでのイク瞬間をとらえた作品を一挙ご紹介。

他の人がイク瞬間からその視覚的に分かる違いを見ていきましょう。ただし、いずれも全編視聴するためには無料の会員登録が必要ですのでご注意ください。

おもちゃをプラスして連続イキ

こちらは、膣とアナルを一気に攻められている女性の様子が見られる作品。開始1分でさっそくバイブを膣とアナルに2本使って「イクッ…」と絶頂を迎えます。その後クリトリスに電マが追加され、約1分おきに何度もイキまくります。体が硬直して痙攣する様子で、イク感覚がわかりやすいかもしれません。

さらに、膣とアナルの二点責めが始まる挿入シーンになると、連続イキする姿も。約7分あたりで「イッちゃう…!」と大きく体を震わせてイク場面から、また約1分半ごとに何度も達しています。

・連続してイってみたい
・おもちゃを使ってイカされたい
・二点責め、四点責めに興味がある

という女性におすすめの動画です。激しいセックスに興味がある方はぜひチェックしてみてください。


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彼と一緒にいろんな体位でイク

こちらは、さまざまな体位のセックスが楽しめる作品。綺麗なホテルの薄暗い部屋の中で、騎乗位からバック、寝バック、正常位まで色んな体位を楽しむカップルの様子をみることができます。

開始すぐに体をビクビクさせながら騎乗位でイク彼女。膣内の気持ちいいスポットを自分で把握している彼女は、セックス中にも「そこいい」とつぶやいて自分の気持ちいい場所を相手にアピールします。それを聞いた彼氏は、しっかりとその場所を攻めます。6分40秒あたりの背面側位での挿入シーンで、「イクッ…あぁイクイク」と声を荒げてイク姿が男性を興奮させそうです。

・いろんな体位を見てみたい
・セックス中にパートナーへ気持ちいい場所を伝えたい

という女性は必見です。気持ちいいポイントを伝えたり、相手を気遣ったりする上手なコミュニケーション方法などもぜひ参考にしてみてください。


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中イキ体験

こちらはハイレグレオタード姿の女性が、Sっ気の強い男性に激しく突かれる2本立ての作品。綺麗なホテルでエッチな格好をした女性の姿が、官能的な動画です。

特に二本目の女性はセックス中も男性と会話を弾ませながら、快感を思う存分堪能している様子。初めての体位にもチャレンジし、14分30秒あたりで「イクイクイク…ッ」と初めて中イキする場面も。リアルな中イキが見られる動画になっています。

・セックスでの緊張をやわらげたい
・自分からパートナーを攻めてあげたい
・会話しながらエッチしてみたい

という願望をお持ちの女性にピッタリの作品です。リラックスした状態で中イキする女性の姿から、オーガズムを迎えやすくするポイントを学びましょう。


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ローターオナニー

こちらはオナニーでイク瞬間が見られる作品です。

ホテルの一室でソファに腰掛けていた女性は、最初は恥ずかしがっていたものの、ゆっくりと指でオナニーを始めていきます。クリトリスへの愛撫をスタートしますが、男性からローターを手渡されると次第に刺激もアップ。6分20秒あたりで思い切り快感に浸りながら無言で体を震わせながらオーガズムを迎える瞬間が映っています。

クリトリスはオーガズムを迎えるのにも最適な場所。特に細かい振動で優しく刺激することができるローターなどを使えば、誰でもイク瞬間がつかみやすいといわれています。

・オナニーを誰かに見られたい
・ローターを使ったオナニーに興味がある
・クリトリスを開発したい

という女性はぜひ参考にしてみてください。


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脳イキ

最後に紹介するこちらの動画は、一風変わった頭でのオーガズム「脳イキ」を見られる作品です。脳イキとは、性器に刺激を与えることなく、気持ちだけで絶頂を迎える体験のこと。動画の女性は、男性に愛撫されることなく、15分間の間に何度もオーガズムを迎えます。

4分を超えるあたりから女性の体は細かく痙攣し、「イク…」という声とともに体を硬直させて下半身を震わせます。そこからは少し触れられるだけであっという間に達し、男性の視線だけでもイってしまう状況に。普通のセックスのように身体を愛撫したり挿入したりすることもなく、女性の脳だけがゆっくりと快感に浸っていくのが分かります。

・セックスがマンネリ化しているので変わったことをしたい
・「脳イキ」自体に興味がある

という方はまず動画を見ることをおすすめします。未知の絶頂体験「脳イキ」は不思議ですが、妙になまめかしく「一度経験してみたい!」という気持ちにさせてくれるはずです。


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イク瞬間のまとめ

イク瞬間の様子の女性

イク瞬間の感覚や身体の状態は、男女によって異なりますが、イク瞬間が分かれば、パートナーとのセックスで一緒にイクこともできるかもしれません。興奮材料としてイクときの言葉なども工夫すれば、より満足度がアップするかと思います。

自分と相手がイク前の身体のサインを知って、セックスでもオナニーでもより充実した性生活を目指しましょう。


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