Gスポットを開発してイク方法を徹底解説!感じない女性でもイケるバイブでの刺激の仕方【快感スタイル】

Gスポット開発で気持ちいい女性

目次

「Gスポットを開発する」とは、Gスポットへの刺激で快感を得て、膣イキできるようになることです。そう聞くとなんだか難しそうに感じるかもしれませんが、特別なことをするわけではありません。

Gスポットの開発は、まずは位置を把握すること、そして適度な強さで刺激することで行えます。手やバイブを使うのが一般的ですが、膣トレも効果があると言われています。

Gスポット開発のメリットは、なんといっても感じやすく、イキやすい体になること。開発中に膣内を傷つけてしまう可能性もありますが、刺激のしかたを工夫することで解消できます。多くの女性が抱える悩みである、

  • 膣内を刺激されても快感が得られない
  • オナニーや前戯ではイケるのに、彼のものを挿入しているときはあまり気持ちよくない

といったことは、Gスポットの開発をすることで解消できます。

「開発のためにバイブを試してみたいけどどれを選べばいいか分からない…」という方に向けて、ぴったりなバイブのご紹介をしています。さらにGスポット開発について詳しく知りたいときには、体験談や動画でチェックするのもおすすめです。

ぜひ参考にして、Gスポットで最高に気持ちいい膣イキを目指してみてください。

Gスポットとは?場所の探し方や開発する理由

Gスポットを開発するために、まずはGスポット開発に関する理解を深めておきましょう。ここではGスポットの位置と探し方、また膣イキするためにはGスポット開発が必要な理由を解説していきます。

Gスポットとは?

Gスポットとは、ドイツの産婦人科医、グレーフェンベルク博士によって1950年に発見された膣内にある性感帯のことです。それまでは女性の性器内は無感覚だと言われていたため、この発見は常識を覆すものでした。

範囲は10円玉より少し大きいくらいで、場所は恥骨の裏側の膣壁で、膣口からだいたい4~5センチ奥に入ったところです。正確な位置には個人差があり、左右にずれている場合や、もう少し奥にある場合もあります。

Gスポットの探し方

Gスポットの探し方

初めての方は、まずGスポットを探しやすい姿勢をとりましょう。ゆったりとあおむけに寝て両膝を立てた状態が一番探しやすい体勢です。

膣に中指をゆっくり入れて、第2関節をお腹側に向かって曲げます。指先に当たるざらざらした部分を何度か押してみて、他の部分と違う感覚があればそこがGスポットです。

人によっては左右にずれている場合もありますので、見つけるのに時間がかかる場合もあります。

Gスポットで膣イキするとは?

クリトリスはGスポット以外の女性器周辺の性感帯で代表的なものですが、クリへの刺激でオーガズムに達する「外イキ」に対し、Gスポットや膣奥のポルチオなど、膣内への刺激でイクことを「膣イキ」と呼ばれています。

膣イキは外イキの何倍もの快感が得られると言われますが、難易度が高いため膣イキ未経験の女性も多いようです。その分Gスポットなどでの膣イキではより深いオーガズムが得られます。

Gスポットは開発しないといけない性感帯?

膣イキは誰でもすぐにできるというものではありません。特に性体験が少ない女性や、イクこと自体に慣れていない女性がGスポットで感じるようになるまではある程度の慣れやコツが必要になります。

膣イキするには、膣内性感帯の感度そのものが上がっている必要があります。

そんな理由から、Gスポットは「開発が必要な性感帯」だと言われています。一部女性の中には、日頃のセックスやオナニーで自然と開発されていく人もいます。

Gスポットを開発するメリット

Gスポットを開発するメリットは大きく二つあります。

Gスポットの開発により感じやすくなると、愛撫や挿入により膣内が濡れやすくなります。それによりますます感じやすくなりますし、オーガズム(膣イキ)できる可能性も高まります。要するにセックス自体が気持ち良くなり、彼とのエッチがこれまで以上に楽しくなります。
また、感度がアップして膣が濡れやすくなると、男性も挿入時に快感を得やすくなります。それによりパートナーにも喜んでもらえる可能性が高くなります。パートナーと一緒にイクこともできるようになるため、一体感を高めたい女性には特に大切なメリットだと言えるでしょう。

Gスポットの開発方法を動画でチェック

この動画では、Gスポットを開発する3つの方法をご紹介しています。是非動画を参考に、あなたに合ったGスポットの開発方法を試してみてください。

オナニーでGスポットを開発する方法

Gスポットの開発方法

では、実際にGスポットを開発するにはどうしたら良いのでしょうか?

Gスポット開発は、指やバイブで刺激することが基本になります。膣トレを取り入れるのも効果的ですので、試してみるのも良いでしょう。

Gスポット刺激のコツは、

  • 常に適度な強さでリズミカルに
  • 焦らず徐々に刺激に慣らしていく感覚を覚える
  • いろいろな強さや速さ、場所などを試してみる

といった点になります。

Gスポットの位置や刺激の好みには個人差もあります。強さや速さを少しずつ変えてみたり、周辺も刺激してみたりして、自分の気持ちいいやり方を探すのがGスポットでイキやすくなるコツです。

では具体的な開発方法とイクためのコツや流れをご紹介しましょう。

指で開発!刺激するコツとイクための方法

膣トレや手マンを刺激するコツのイラスト

手でGスポットを開発する場合は、挿入した指の第二関節を曲げ伸ばししながら、恥骨の裏側を指の腹で軽く叩くようなイメージで行います。

Gスポットはリズミカルで適度な圧迫に弱いのが特徴です。これをしばらく続けると、尿意のような感覚下半身からじんわりと力が抜けていくような感覚になり、イクことができます。

バイブで開発!刺激するコツとイクための方法

Gスポットをバイブで開発する場合は、大きさや形状は自分の膣に合ったものを選ぶとよいでしょう。直線型よりも湾曲している方がGスポットを刺激しやすいのでオススメです。

バイブを挿入する際は、お腹側の浅めの位置に当たるように意識します。持ち手の部分をお尻側に傾けるようにして先端をGスポットに優しく当てます。

まずゆっくりと挿入して、スイッチを入れない状態で動かして気持ちいいポイントを探してみてください。圧迫を強くしたり弱くしたりして手で動かすバイブの刺激に慣れてきたら、いよいよスイッチを入れてみましょう。初めての方は弱い振動から始めてください。

弱い振動でもしっかりGスポットに当たっていると、「気持ちいい!」と感じる事ができます。

その気持ちよさが続いて、イキたくなったら振動を強に調整して、バイブを強めに押し当てるとイクことができるようになってきます。

膣トレで開発!刺激するコツとイクための方法

膣のまわりにある骨盤底筋を鍛える「膣トレ」も開発には有効です。膣トレには、膣内部の締まりをアップさせて、指やバイブをGスポットに当てやすくなる効果があります。

膣トレ専用の器具を使ってトレーニングする方法もありますが、最も簡単な膣トレはトイレで排尿をする際に途中で何度かおしっこを止めることです。一日のうち何度か行うだけでも実感がありますので試してみてください。

Gスポットを開発する際の注意点

Gスポットを含めて女性の膣内は非常にデリケートな部分ですので、間違った方法で開発すると膣内を傷つけてしまう可能性があります。特に最初の頃は「感じないな…」と思って強く刺激してしまう人が多いです。
しかし、それが「粘膜に傷をつけてしまう」「膣内に痛みが出る」といったトラブルの原因になりますので、開発をする際は優しく行うことを意識しましょう。

また、Gスポット開発には時間がかかりますのでこだわりすぎないことも重要です。どうしてもGスポットで感じない場合は、無理をせずにクリトリスや乳首などで快感を得るほうが良いでしょう。クリトリスや乳首と同時に刺激したり、一度クリトリスでイッてからGスポットを刺激したりすることで、脳も「Gスポットは気持ち良い場所」と判断しやすくなります。

ほかの性感帯を開発したい方におすすめの記事

セックス中にGスポットを開発する方法

Gスポットの開発は、彼とのエッチ中に行うことも可能です。やり方には「バイブ」や「クンニリングス(クンニ)」などいくつかありますが、特におすすめの方法が「手マン」と「側位での挿入」の二つです。それぞれポイントがありますので確認しておきましょう。

愛撫(手マン)で開発してもらう

手マンとは、手や指で女性器(まんこ)を愛撫する方法を言います。クリトリスなどの外性器を触ることを含める場合もありますが、特に膣内を指で攻めることを指す場合が多いです。比較定番の愛撫ですので、彼にGスポットの開発をお願いする際にも伝えやすいかと思います。

手マンでGスポットを開発してもらう場合も、基本的なやり方は「指でオナニーする方法」と同じです。ただし、指の角度や押す場所などの調整は全て男性が行うため、女性がしっかりとリードしてあげるのがポイント。また、できるだけリラックスしていることが重要なので、緊張してしまう場合は彼に添い寝してもらうなどの工夫をすると良いでしょう。

側位などの浅い挿入を試してもらう

セックス体位には数多くの種類があり、中にはカリ首(ペニスのくびれ)が丁度Gスポットを刺激するような体位もあります。その一つが「側位」です。側位とは横向きに寝そべった女性の後ろから男性が抱き着くようにして挿入する体位で、挿入が浅くなるのが特徴となっています。

Gスポットを集中的に刺激してもらいたい場合は、男性に少し上半身を離してもらうのがコツです。上半身が離れることでペニスに角度が付きGスポットに当たりやすくなります。また、側位では女性が動くという方法もありますが、最初のうちはあまり動かずに男性に任せてしまうのがおすすめ。リラックスした状態でペニスの挿入感を楽しむようにしましょう。

男性にGスポット開発をサポートしてもらう際の注意点

Gスポットなどの膣内を刺激する場合は「オナニーで開発する方法」と同じで、強く刺激しすぎないことが重要です。特に男性の中にはAV作品などの影響もあり「強い刺激=気持ち良い」と間違った認識の人もいます。男性の愛撫やピストンなどの刺激が強すぎる場合には、女性は我慢せずに「ごめん、今の痛いな」「もう少し優しくで良いよ」と伝えるようにしましょう。

また、彼がGスポットの開発に協力してくれた場合は、きちんと感謝するのも大切です。特にその日膣イキできなかった場合は、男性の心の中に「テクニック不足なのかな…?」などの不安が起きることがあります。その結果、次第に非協力になってしまう可能性がないとは言い切れません。「今日はありがとう。次もお願いね」の一言があると、次回以降も協力してくれるでしょう。

Gスポットの開発をもっと効率よく行う方法!

クリトリスに比べるとGスポットの開発には時間がかかることが多いです。しかし「できるだけ時間をかけずに開発したい」という人は多いはず。そこで確実にスピードアップするとは言い切れませんが、Gスポットをより効率よく開発するための方法をご紹介します。

ラブローション(潤滑ゼリー)を使う

一つ目は、膣内に使えるラブローション(潤滑ゼリー)を使うというものです。Gスポットでイキにくい理由は、指やペニスによる刺激が「気持ち良い」という感覚ではなく「痛い」「くすぐったい」などの感覚になっているからだと考えられます。ラブローションを使用すれば刺激が少なくなり、感度がアップするため、Gスポットへの刺激が快感となる可能性が高くなります。

Gスポットを責める前に十分感度を高める

二つ目は、十分にスキンシップや愛撫をして感度を高めておくことです。女性のオーガズムというのは快感が蓄積していき、それが限界まで達することで得られます。そのため、いきなりGスポットを刺激するよりも、キス・ハグ・乳首責め・クリ責めなどをしておいたほうがGスポットで快感を得やすくなります。「いつもよりも愛撫の時間を多くする」を意識してみましょう。

【番外編】Gスポットに似ている!?Tスポット・AGスポット

ここまでGスポットの開発方法について詳しく紹介をしてきました。実は、Gスポットの他にも膣内の深い部分で刺激を感じられるTスポット・AGスポットというものがあります。
得られる快感も異なるので、Gスポットを開発したいと思っている方は合わせてチェックして下さい!

開発は難しくても感度は高い!Tスポットの開発方法とは?

TスポットはGスポットよりやや手前にある性感帯です。まず膣の浅い位置からの開発になりますが、かなり見つけにくい位置にありますのでコツが必要です。

まず女性の左足を上にして、左足が体幹に対し90°の状態になるよう曲げます。

その状態から指を挿入し、恥骨に沿って平行に挿入すると、膣壁にぶつかります。そこが「Tスポット」と呼ばれる性感帯です。開発されていない女性は感じにくいので、少しずつ慣らしていく必要があります。

最初は優しく触るように刺激すれば、女性はじわりと温かみを感じます。それがTスポットを触れられた感覚です。それを感じることができればやや刺激を強めます。

圧迫・摩擦・振動という刺激を与え続けてみましょう。

Gスポットは尿意を感じますが、Tスポットではありません。またTスポットの特徴としては、すぐにオーガズムに達することはほとんどありません。

徐々に刺激を体で覚え続ければ、オーガズムに達することができるようになります。そもそも時間をかけて開発していく性感帯ですので、まずは感じることから始めてみてください。

なお、Tスポットという呼び名はスローセックスでおなじみ、アダム徳永氏が名付けたことから、Aスポットという別の呼称もあるようです。

Gスポットのさらに奥!マル秘性感帯AGスポットの開発とは?

AGスポットの場所
出典:ラブコスメ

AGスポットは知名度の低い性感帯ですが、Gスポットの奥に似た感覚を得ることができる性感帯として存在しています。

スローセックスで有名なアダム徳永氏が発見した性感帯で、Gスポットよりも感じやすいという特徴があります。ただしGスポットより奥にあるため、性経験の浅い若い女性はやや感じにくいという一面もあるようです。

感じ取ることができればどんどん感度は強くなりますが、Gスポットよりも鈍い性感帯でもあります。

AGスポットの開発方法はGスポットとほとんど変わりません。位置がやや違うので、Gスポットより奥を刺激しますが、強く擦るのではなく、リズムよく圧迫刺激を与え続ける、という点では同じです。

開発することができれば、ペニスによる刺激でもかなりの快感を得ることができるようになるため、Gスポット以上に刺激的な性感帯となります。

Gスポット開発にオススメのバイブ

おすすめのバイブ

Gスポット開発は手マンでも可能ですが、バイブを使うことでよりスムーズに行うことができます。バイブの種類はたくさんありますが、特におすすめなのがLCラブコスメの「マリンビーンズ」「スカイビーンズ」の二つです。

マリンビーンズは先端モーターが特徴的な、Gスポット刺激に最適のバイブ。スカイビーンズはベーシックな機能がすべて備わった、初心者さんでも使いやすいバイブになっています。どちらも安全な素材で、本体の形状にもこだわったデザインが魅力です。
どんなバイブを使えばいいのか分からないという方は、参考にしてみてください。

Gスポットをピンポイントで刺激する『マリンビーンズ』

Gスポット開発におすすめのバイブと言えば「マリンビーンズ」。しずくのようにとがった先端が、Gスポットをしっかりとらえて刺激してくれます。

バイブ本体だけでなく先端部分が振動する構造で、適度な刺激を与えながら周辺の性感帯にもアプローチしてくれるのが大きな特徴です。

大きめのクリバイブは、当てたり挟んだりして楽しむこともできますので、Gスポットだけでは物足りない方にもぴったりです。

医療用器具にも使用されているエラストマー素材が使われていますので、安全面での心配がいらないのも嬉しいです。

マリンビーンズ
Gスポットをピンポイントで刺激するとがった形状のヘッド部分に、クリトリスへの快感を逃さない大きめのクリバイブ!さらに本体とクリバイブだけでなく、ヘッド部分にまで搭載されたモーターでの奥への振動を直接感じることができるます。今までとは違った快感を味わってみてはいかがですか?
マリンビーンズの詳細はこちら

初心者におすすめ『スカイビーンズ』

「スカイビーンズ」は、女性デザイナーが作った初心者女性におすすめのバイブです。とがった先端部分がGスポットをしっかり刺激してくれるのと同時に、丸いクリバイブが包み込むような快感を与えてくれます。

中も外も両方刺激したい!という女性にぴったりなデザインです。

細くなった先端のおかげで、挿入時もスムーズなのが嬉しいポイント。マリンビーンズと同じく医療用器具にも使われるエラストマー素材が使用されていますので、安心して使うことができます。

スカイビーンズ
女性スタッフが考え抜いたデザインで、初心者の方にも安心のサイズ感。
女性のGスポットを感じられるように、ピンポイントで先端に当たる設計にしました。自分自身が気持ちいいと感じる、スポット開発に役立ちます。
そして注目なのが、クリバイブ。クリトリスに当たる面を大きくしているので、感じてきてからバイブがズレても必ずフィットします!クリトリス部分の刺激は、ONとOFFをお好みで選べます。
スカイビーンズの詳細はこちら

Gスポットでイク体験をした女性の体験談

実際にGスポットを開発するとどうなるのかは、Gスポットでイク体験をした人に聞くのがいちばん。腕の疲れを軽減してくれることや、狙った場所に届きやすいことから、オナニーでのGスポット開発はバイブを使うのがおすすめです。

今回は、バイブを使ってGスポットを開発した体験談をピックアップしました。他の女性がどんなふうに開発しているのか、参考にしてみてください。

気持ち良すぎて毎回大量に潮吹きしてしまいます

一人エッチでなかなかイクことができず、購入しました。いろんな種類の物があり、どれにするか悩みましたが、体験談などを読んで、1番人気のあるマリンビーンズにしました。

ぷにぷにした触り心地でとても気持ちよく、女性の手でも握りやすい太さでした。振動の強弱も調整しやすかったです。

いつもセックスの最中気持ちいいところがわからず、不完全燃焼のようなかんじで終わってしまうことが多いですが、これを使うと自分が気持ちいいところがわかって、何度もそこを擦ってイってしまいました。

イきそうな時にクリにギュ、とバイブを押し当てると、気持ち良すぎて毎回大量に潮吹きしてしまいます。

まだ旦那さんとは使ったことがないですが、今度使ってみようと思います。

全身全霊で快感に溺れています

バイブの購入は2回目です。はじまりは、中イキの練習のため。ラブグッズが発見されることを恐れて大きものは躊躇っていましたが、どうしても中イキできるようになりたくて購入。

最初は、刺激が強くてタオル越しに使って調整しましたが、回数を重ねるごとに快感の虜に。中イキはもちろん、潮吹きまで初体験しちゃいました。感度も上がり、1人エッチも、夫とのエッチもより充実するように。

あまりに酷使したためでしょうか…1代目は動かなくなってしまい、しばらく1人エッチは手で触るのみだったのですが、夫が「潮吹きして欲しいな」と最近頑張ってくれているので、私もできる身体になりたい!と自主練のためリピートしました。

でもスカイビーンズは本当にすごい!自分でも聞いたことのない声が出て、全身全霊で快感に溺れています。

ついつい可愛い声や仕草を意識してしまう相手のいるセックスとは違い、ひとりで本能のまま、形振り構わず身悶えるひととき。今では、訓練そっちのけで楽しんでいます!

Gスポットの開発を動画でチェックする

Gスポットを開発されるとどんな快感が得られるのか、さらに詳しく知りたいときは、動画で確認するのがおすすめです!

Gスポットでイクときはどうなるのかが分かるだけでなく、自分で開発するときの参考にもなります。ぜひチェックしてみてください。

マッサージだけじゃ物足りない…誘うのが恥ずかしい時は彼とエッチなマッサージで誘惑♡

手マンでGスポットを刺激された彼女は、思いっきり感じてしまいます。
全身を震わせながらイってしまう姿がとても官能的な、おすすめの動画です。

オモチャ攻めってこんなに気持ちいいの?初めてのラブグッズに身も心もカレに委ねて…

彼女の潮吹きポイントを探る彼。
彼女は素直に快感を開放し、ついに初めての潮吹きも経験します。
Gスポットの開発で、あなたもこんな体験ができちゃうかも?

Gスポット開発で感じる体へ

Gスポットは他の性感帯よりも大きな快感が得られるのが特徴です。しかし、膣イキができるようになるには手間と時間が必要。主な開発方法には指・バイブでのオナニー、膣トレ、彼とのセックスなどがあるので、ご自身に合った方法で根気強く開発を行うようにしましょう。
Gスポットの開発によって膣イキができるようになれば、パートナーと一緒にイクこともできます。セックスで快感を得るためだけでなく、パートナーとの一体感やつながりを深めるためにも、Gスポットの開発に挑戦してみてはいかがでしょうか?


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