乳首でイク!気持ちいいチクニーでの開発方法とオーガズムの感じ方【快感スタイル】


「チクニー」と呼ばれる乳首を開発するオナニーを実践する女性が増えています。また、チクニーで乳首開発することで、乳首を触るだけでイク「乳首イキ」が動画サイトやSNSなどでも密かな話題です。

そんな「乳首イキ」とは、胸の最大の性感帯である乳首の感度を開発することで、乳首だけでオーガズムに達することを指します。開発には、ある程度の時間が必要ですが、乳首は女性が自分でも開発できる性感帯です。既にオナニーでオーガズムを得られる女性であれば『乳首イキ』を覚えるのはそれほど難しくはないでしょう。

具体的な開発ポイントは「最初は弱い刺激から初めて、敏感な乳首にする」そして「乳首開発を2週間以上毎日続ける」という2点にあります。そのためには乳首開発のグッズを使ったり、クリなどより敏感な性感帯と組み合わせて強い刺激を与えることでイキやすい体質を得られるようになります。

この記事では女の子が乳首でアクメするための感度アップの開発方法やコツを具体的に解説します。ネットでもチクイキの情報を目にする事も多くなっていますので、この機会に乳首を開発して新しい快感の扉を開きましょう!

乳首イキとは

「乳首イキ」とは、乳首を刺激するだけで絶頂をむかえる事を言います。乳首イキを経験している女性はあまり多くはいません。
しかし、乳首オーガズムはすぐにできるようになるものではありませんが、コツを掴んで正しい方法で開発すれば誰でも経験できる可能性があります。乳首は、クリトリスやGスポット以外でも絶頂できる女性にとってとても重要な性感帯です。


乳首イキの画像

触るだけで乳首イキ?実はクリトリスイキより気持ちいい!

乳首を触るだけでイク「チクイキ」を経験してる人は、クリトリスやGスポットを刺激せずに、乳首の快感だけでイクことができます。。それぞれのおっぱいから全身に快感がほとばしる状態は、クリトリスでの絶頂よりも気持ちがいいと言う人もいるほどです。

乳首絶頂は開発すれば誰でも可能性がある

乳首での絶頂のための詳しい開発の方法は後ほど紹介しますが、もともと敏感な人はすぐにでもイク可能性が高いです。今はさほど気持ちいいと感じない、という方も乳首の感度を向上させるオナニー、通称「チクニー」で開発をすることで、徐々にチクイキできるようになっていきます。

乳首アクメをすると幸せホルモンが出る

乳首アクメはオーガズムの一種です。男性に愛撫されることで分泌される「オキシトシン」という幸せホルモンは、オーガズムを感じるとさらに大量分泌されます。このホルモンはストレスの解消や美容にも効果的と言われています。乳首アクメは気持ちいい以外の良いこともあり、一石二鳥です。

バストを触っただけで絶頂に達するほど敏感な女性は、それだけで男性にとっても魅力的です。またクリトリスや膣内で絶頂に達する以外にも乳首でイクことができれば、女性としても快感を強く感じることができます。

チクイキは脳が感じる快感量が引き起こす

そもそもチクイキとは、脳が感じる快感量が一定量を超えた場合に発生するものです。この原理はチクイキに限らず、クリトリスやGスポットなど、全ての性感帯にも当てはまります。

感度が高い性感帯は、脳が感じる快感量も多くなるので、絶頂を迎えやすくなります。そのため、チクイキするためには、まず乳首の感度を徐々にあげていくことが必要です。

乳首でオーガズムが感じられる理由

乳首でオーガズムが感じられる理由の画像
なぜ乳首だけでオーガズムが得られるのか、そのメカニズムを知っておきましょう。
基本的には、「愛撫によって感度を高めて、刺激によって神経を鍛える」これに尽きます。具体的なチクニーや乳首開発の方法をお伝えする前に、まず頭で「チクイキは可能だ」と理解できれば心理的ハードルを一つクリアした事になります。

乳房の神経は90パーセントが乳首に集中している

乳首には神経や血管が集中しています。優しく触ったり触られたりすると、気持ちよくなってぷっくり勃起するのは誰でも経験があるでしょう。

ただ男性にとって揉みごたえのある乳房はワシワシ揉まれてもあまり敏感に反応することはありません。神経が集中したバストトップをこすったり愛撫することで血行が促進され神経も強化されます。継続する事で感度がどんどん向上していきます。

乳首は自分で愛撫して開発しやすい

乳首の愛撫はいつでも自分でできますので、性感帯の開発としてはお手軽な分野になります。

中イキを経験したい場合は指だけでアクメに達するのが難しい場合もあり、パートナーに協力してもらうのが上策です。しかし、乳首は自分の指で刺激をしやすく、膣内を開発するよりも手軽なので、オーガズムに達する体質にも変化しやすくなります。

乳首への刺激は子宮に伝わる

乳首への刺激で得た快感は子宮に伝わり、快感を倍増させます。乳頭をくりくりされていると子宮がキュンとする感覚、女性なら誰でも経験があるのではないでしょうか?

このキュン、という感覚が乳首絶頂の要因の一つで、開発が進むほど子宮との連携が強化されてオーガズムに到達しやすくなります。

乳首に存在する二つの感覚神経が快感を引き起こす

乳首が気持ちいいと感じる理由の1つとして、マイスネル小体とパチニ小体という感覚神経が大きく影響します。

マイスネル小体は乳首の表面にある触覚神経で、乳首の表面に近い場所にあるので、乳頭を転がしたり表面を弾くことで気持ちいいという感覚を生み出す神経。

パチニ小体は乳首の奥にあり、指で押し込んだり舌でグリグリと刺激されることで振動を感じて快感が得られる仕組みです。

マイスネル小体とパチニ小体をチクニーや男性の愛撫でサポートしてもらうことで、感度を上げることができます。

乳首イキのための開発方法

開発方法の画像
乳首イキを経験できるようになるには正しい方法での開発が必要です。具体的にどうやってチクニーで開発すればいいのか説明していきます。

チクニーで乳首イキの感覚をつかむ

乳首イキのための効果的な気持ち良いチクニーの方法をいくつかご紹介します。

服やブラの上から刺激する

直接爪の先で優しくカリカリと触る

二本指で挟んでクリクリとつまむ

押し込むような動作も混ぜる

最初のうちはクリトリスを同時に愛撫する

まずは薄手のTシャツなどの上からの刺激から始めましょう。布の上からこすることで、じれったい様な快感を感じられます。

それから直接刺激するようにし、爪の先でカリカリいじったり二本指で挟んでクリクリとつまむと更に気持ちいいと感じるでしょう。刺激が足りなくなったら、後ほど紹介するようなチクニーグッズも取り入れてみてください。

また最初は乳首だけで絶頂するのが難しいと思うので、十分感じてきたらクリトリスを使ってアクメしましょう!乳首を刺激しながらイク感覚を使うことで、開発が進むと乳首単体でオーガズムを感じられるようになりますよ。

乳首開発は2週間以上毎日続ける

の神経が新しい刺激を受け入れるのには2週間から1ヶ月程度を要すると言われています。毎日寝る前にチクニーをして寝る習慣をつけたり、会社のトイレで刺激して快感を感じるのも良いでしょう。

2週間くらい経つころには、最初に比べて敏感になった自分の乳首を実感でき、乳首オーガズムの一歩手前までいったような感覚が味わえるはずです。

乳首をさらに敏感にさせるために強い刺激を与える

開発の過程で、時には乳首に強い刺激を与えるのもポイントです。神経は強い刺激を受けると細胞が破壊されます。その後の再生の過程でより強い神経となりますので、結果として感度もアップします。

例えば乳首を洗濯バサミで挟み、我慢できるところまでそのままにし、洗濯バサミを外した後に優しく刺激すると、今まで感じた以上の快感が駆け巡ります。

あまりに長時間放置すると血行が悪くなって怪我をしてしまいますので適度な時間で調整してください強めの刺激を与えることで、乳首イキする為の開発が促進できます。

乳首でイクためのコツ

チクニーやパートナーに協力してもらって乳首開発をする上でイクためのコツを覚えておくと、乳首アクメの日がより早く迎えられます。乳首開発のグッズも販売されているので、自分にあった乳首責めの方法をぜひ覚えておいてくださいね。

自分の乳首が感じる方法をパートナーにも伝える

チクニーをして乳首の性感開発をしている中で、自分が最も気持ちいい触り方があるはず。パートナーがいる場合は、セックスの間も乳首を刺激してもらえるように頼みましょう。

またその際どのように触れば気持ちいいのか、男性に伝えて実践してもらってください。

乳首開発のグッズ(道具)を利用する

開発グッズをチクニーやセックスの際に用いるのも乳首イキしやすくなるコツの1つです。女性専用の乳首オナニーグッズですが、もちろんパートナーと利用しても楽しめます。

『ピンクラブカップ』

ピンクラブカップの画像出典:ラブコスメ
 

乳首開発にオススメなのが、「ピンクラブカップ」というグッズ。乳首責め専用ローターで、トップに当たる部分に小さなローターが入っており振動し刺激を与えます。乳首の快感に特化して作られているため、乳首アクメを目指す方にピッタリの商品です。

ピンクラブカップ
バストに当ててマッサージしているような感覚になるバストローター。
お風呂上がりにいつも使用しているジェルや、ローションを塗った後、自分のハンドマッサージとは違う刺激で楽しく、そして気持ち良くケアしてみませんか?プニプニと柔らかい素材がバストを包み込み、バストトップを3段階で刺激します。
ピンクラブカップの詳細はこちら

『ラブグッズうさぎ』

ラブグッズうさぎの画像

出典:ラブコスメ

舌にそっくりな形状のパーツで、ペロペロ舐められているような快感を得られるのが「ラブグッズうさぎ」です。男性に装着して使用するものですがすが、ローターとしても使用できるので、舌の部分を乳首に使用することで、乳首への刺激のをお手伝いしてくれます。

ラブグッズうさぎ
見た目が可愛い『ラブグッズうさぎ』。
このラブグッズは男性に装着すると、女性と一緒に気持ち良い体験ができるラブグッズです。見た目の可愛さとは反対に、振動はしっかりしていますので、男性自身を刺激しながらうさぎのいろいろな部分が女性に触れることで、お互いの興奮度を高め合うことができるのです。耳や舌がプルプルと小刻みに震える姿もカワイイ!
ラブグッズうさぎの詳細はこちら

乳首責めの方法を工夫する

乳首責めの方法も工夫して、例えば以下のようなプレイに取り入れると、より敏感になり、オーガズムを感じやすくなるでしょう。

乳房全体や乳腺を刺激して乳首に意識を集中させる

乳首を刺激する前に、乳房全体を揉みほぐしたり乳腺をタップするように触ることで、先端に意識を集中できます。また血行が良くなるため、神経がより敏感になり感じやすくなる効果も。

先端をダイレクトに触るより、焦らされるように周辺から刺激することで快感を高めて乳首イキに導くことができるのです。

乳首・クリ・手マンの3点責めで乳首とアクメの感覚を紐づける

乳首と同時にクリトリスや手マンの同時責めで、乳首とイク感覚を紐づけるようにしましょう。乳首単体でいきなりアクメするのは難しいものです。

しかし、同時にクリトリスなどの絶頂しやすい部位を同時に刺激すると、乳首でイク感覚を体に覚え込ませることができます。

3点が難しければ乳首とクリトリスなどの2点でも構いません。イキやすい部位を触りながら乳首を刺激する、というプレイを取り入れてみてください。

唾液やローションで乳首をヌルヌルにして刺激する

唾液やローションを使用してヌルヌルの状態にすることで、より快感を高めることができます。摩擦があると痛くなることもありますが、ローションや唾液を使えばより長い間刺激されても痛くなりにくくなります。『LCハーバルローション』は、自然派の化粧品成分のローションなので、デリケートな乳首にも安心して使うことができます。

さらに滑りやすい状態での乳首の刺激は、表面にあるマイスネル小体をより効果的に刺激し、子宮に響くような快感を呼び起こすでしょう。刺激する際はヌルヌルをキープ!これを心がけてみてくださいね。

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乳首開発の注意点

乳首開発することで、以下の3つのようなことが起きる可能性がありますので、当てはまる方は注意してみてください。

乳首が敏感になりすぎる可能性がある

乳首開発によって敏感になりすぎ、日常でも少し服が擦れただけで感じてしまう可能性があります。特にスポーツをしている方などは、振動が胸に伝わって気持ちいいと感じてしまうこともあるので注意しましょう。

敏感になりすぎた場合は、ニップレスを貼って摩擦を軽減するなどして対策も可能です。

乳首が大きく・長くなる可能性がある

刺激し続けることで、乳首が大きくなる、また乳頭を伸ばすプレイを多用していると長くなる可能性があります。特に洗濯バサミを使って強い刺激を与える、また開発の一環で吸引を行なっていると大きさに変化があるようです。

乳首の大きさを気にする女性は多いようですが、それが男性にとっては興奮要素の1つとも言えるので、さほど気にしなくても良いかもしれません。

乳首の色が濃くなってしまう場合がある


ハードバブルの画像出典:ラブコスメ

乳首の色も刺激を与えると変化しやすくなるので、色をピンクに保ちたい方は注意しましょう。個人差はありますが、継続的に刺激することで色素沈着が起きやすくなり、黒ずんでくる可能性があります。

乳首ケアに特化した石鹸「ジャムウ・ハードバブル」なども発売されているので、開発で乳首の印象が気になった場合は場合は利用してみると良いでしょう。

いくつか注意点はありますが「乳首」という新しい性感帯を持つだけでも性生活は確実に豊かになります。興味を持った方は一度トライしてみてはいかがでしょうか?


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