シャワーオナニーのやり方は? 気持ちいい水圧とクリトリスへのシャワーのコツ!【快感スタイル】


「シャワーオナニー」は、お風呂タイムにシャワーの水圧を使って一人エッチする方法です。シャワーがあれば誰でもオナニーできるうえに、他のオナニー方法と比べても気持ちいいので根強い人気があります。

「シャワーオナニーがクセになりました」
「シャワーオナニーだとすぐにクリイキできます」

こんな声も多いです。

また、シャワーオナニーはお風呂場で行いますので、人目を気にする必要もなく、オナニーの後始末もとっても簡単です。ただし、やりすぎは水道代が高くなるので注意が必要です!

今回はそんなシャワーオナニーのやり方や、メリット・デメリット、もっと気持ちよくなれる方法などを詳しくご紹介します。

シャワーオナニーとは?

「シャワーオナニー」とは、お風呂のシャワーの水圧を使って気持ちよくなるオナニー方法です。シャワーでオナニー出来るなんて!と思う人も居るかもしれませんが、シャワーがきっかけで性の目覚めをしてしまう女性は少なくありません。

お風呂場という密室空間、水圧を利用した独特の気持ちよさ、そのままシャワーで洗い流せる手軽さ、などのさまざまな理由から「シャワーオナニー」には人気があります。

また、部屋やベッドでするオナニーにマンネリ感を感じている人や、オナニーできるプライベート空間がない方にオススメできるオナニーの方法でもあります。

シャワーオナニーの具体的なやり方・方法


シャワーオナニー04の画像

とっても手軽なシャワーオナニーですが、気持ちよくなるためにはいくつかのポイントがあります。

  • 水温は適温になっているか
  • 水圧は弱めから徐々に強く
  • 姿勢やセッティングに配慮する

ポイントをおさえてより深い絶頂を体験できるように、シャワーオナニーの手順を以下にまとめてみました。

①シャワーの温度を適温にする

シャワーオナニーは、シャワーから出るお湯を直接性器に当てて気持ちよくなる方法ですので、水温がとても重要です!冷たすぎると快感どころではありませんし、風邪をひいてしまいます。逆に熱すぎると火傷をしてしまうので注意が必要です。

シャワーオナニーに適した温度は35~37℃です。頭や体にかけて少しぬるめの心地いい温度がオススメです。

中にはオナニーしながら、水温を上げていく…という方法もありますが、これはシャワーオナニーに慣れている上級者向けと言ってもいいでしょう。いくら慣れていても、女性器はとてもデリケートですので、高すぎる水温は危険ですのでご注意を。

②妄想や焦らしで気分を高める

水温が定まったら、これから迎える快感のためにエッチな気分を高めていきましょう。好きな人とのSEXや自分が感じてしまうシチュエーションを妄想したりして性感をたかめます。

この時に乳首やヴァギナの周辺に焦らすようにシャワーを当てるのも効果的!片方の手でシャワーを乳首や性感帯に当て、もう片方の手で空いている乳首を弄ったりするとよりエロチックな気分になれます。

③弱めの水圧からスタート

気分が高まってきたら、シャワーをヴァギナやクリトリスに当てていきます。快感の波に沿うように段々と水圧を上げていくために、もどかしいかも知れませんが最初は弱めの水圧から始めていきましょう。

クリトリスから、お尻の穴の方の端まで往復してみたり、円を描くようにしてみたり、自分が気持ち良くなれるシャワーの当て方を探ってみてください。

④水圧を上げつつ指を使う

少しずつ水圧を上げていきます。シャワーヘッドに水流切り替えがあるタイプなら、水圧は強くならない程度に一番気持ちいい水流を選んでおきましょう。切替えがないタイプであれば、水量を多くして水圧を上げていきます。

この時に、シャワーだけでなく指でクリトリスを刺激してみるのもオススメです。
水圧と指の刺激でドンドン気持よくなってくるはずです。

⑤水圧も快感も最高に!

気持ち良さが高まってきたら、水圧を痛いと感じない範囲でMAXにして、オーガズムを目指します。シャワーをクリトリスにピンポイントで当てながら、同時に指でGスポットを擦ると深い絶頂を経験出来るでしょう。

あまり経験がない女性は無理に指を膣内に入れず、クリトリスへの水圧攻撃だけでも十分に気持ちよくなれますので、そこから楽しんでいきましょう。

シャワーオナニーでより気持ちよくなるために!

リラックスのための工夫を

オナニーをして快感を得やすくするためにはリラックスして臨むことが重要です。アロマやキャンドルなどで工夫して雰囲気づくりをしましょう。

体勢は片足をバスタブに上げて

片足をバスタブに乗せた立ちの態勢が上手くクリトリスを触れてオススメです。足を滑らせて転ばないように十分注意してください。

鏡を上手に活用

先にオススメした立った体勢で行う際はオナニーの最中に鏡を上手に活用しましょう。鏡に映った自分のいやらしい姿に羞恥心をあおられ、更に性的な興奮が高まります。

シャワーオナニーのメリット


シャワーオナニー04の画像

お風呂に入るついでに手軽に行うことが出来るシャワーオナニーには「手軽さ」のほかにもいろいろなメリットがあります。

  • プライベート空間なのでオナニーに集中できる
  • オナニーのやり方が簡単
  • 清潔にオナニーが出来る
  • 後処理が楽ちん

シャワーオナニーは、お風呂という完全な個室で出来るまずので、誰にも邪魔されません。周りを気にすることなくオナニーに集中できる最高の環境です。

また、使用するアイテムがシャワーヘッドだけなので、シャワーさえあれば誰にでもチャレンジすることが可能でとっても簡単。しかも、お風呂場なのでとても清潔に行えます。

すぐに洗い流せるので、オナニー後の後処理も楽ちんに出来ます。いくら濡れても、潮を吹いてしまっても全く問題ありません!

シャワーオナニーのデメリット

メリットがいっぱいのシャワーオナニーにも次のようなデメリットがあります。

  • 音や声が響きやすい
  • 手軽さと独特な快感に依存度が高くなる

まずは、お風呂という場所ならではのデメリットです。オナニーに集中出来て気持ちもいいからとつい声も出てしまいます。家族や同居人が要る人は、響きやすい音や声にはご注意を

シャワーオナニーは手軽な上に独特の快感を味わえる方法ですが、それ故に得られる快感には依存性があります。ハマり過ぎてシャワーオナニーばかりでは、普通のオナニーでは満足できなくなるかもしれません。

たまにはシャワーオナニー以外のオナニーを取り入れるなど、意識的にバランスも気にしてみましょう。

シャワーオナニーをする時の注意点


シャワー オナニー03の画像

デメリットの他にも、いくつか気にしていただきたい注意点があります。

  • シャワーの水温、強さ
  • 光熱費
  • 体調面

の三点です。

まず、シャワーの水温と強さですが、水温はやり方の時にも少し書きましたが、特に熱すぎる温度での火傷に気を付けましょう。強さも、強すぎるとデリケートな部分に痛みを感じてしまうので注意です。

また、シャワーオナニーではお湯を出し続けますので、水道代の高騰には注意ください。

お風呂場という温かい場所で、局部にお湯を当てるオナニー方法ですので、興奮してくると汗をかいてきます。のぼせたりして体調を崩さないように、事前の水分補給はしっかりと行いましょう!

気を付ける点もいくつかありますが、とってもカンタンに気持ちよくなれるオナニー方法です。ぜひマスターして素敵なオナニーライフをエンジョイしてみてください♪

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